MAISONETTEinc.

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Create new things.

STYLING / DIRECTION

For advertisement and Production

FOOD & STORES

Eat local , think community.

Phirosophy

わたしたちは STYLIST と名乗るところからはじまりました

スタイルを提案する ということはどういうことか

スタイルのある働き方とはどういうことだろうか

素敵 かわいい かっこいい おしゃれ そんな漠然とした概念でしかないイメージを

言語化し可視化し、見えていない部分まで価値を生みだしていきたい

ものやことの選び方 捉え方 佇まいに らしさ をくわえて

「スタイル」をデザインする集団

 

多様性であることに一貫性を持ち、能動的に生きる。

それがわたしたちの思う 働く という生き方。

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About our works.

スタイリング / ディレクション / デザイン

広告制作 / 映像制作 / WEB制作 / 撮影
フードサービス / 飲食店 / セレクトショップ
移動型企画店舗 / イベント企画・運営
商品企画 / オンラインストア制作

どうしたら、もっと良くなるのだろう。

どうしたら、もっと世の中の人に知ってもらえるだろう。

どうしたら、もっと素敵なイメージの写真や動画、広告を作れるだろう。

ただただ素敵に。

それも悪くない。

それだけではなく、

ターゲット、マーケティング、本質、意志、時代の流れ

様々な視点と角度を持って

「スタイル」のある提案を心がけます。

スタイルをデザインする

それが

ブランディングになる

時には世の中の常識やセオリーすら無視した見えない価値にも気がつけること

ディレクションやデザイン、スタイリングといっても、ピンと来る方ばかりではないでしょう。

まずは、目を見て話をするところから始めましょう。

最初はたくさんの問いかけや思いつきを口にしてみるところから。

ディレクター・スタイリスト、

フードスタイリスト・管理栄養士・料理家・パティシエなど、

スタイリングと食の専門スタッフが在籍しています。

わたし達MAISONETTEinc.だからできる企画やご提案を目指してチームをつくっています。

 

あなたの頭の中にある「漠然としたなにか」を

一緒に言語化・可視化するお手伝いをさせてください。

Food service

人の暮らしにとって

食は最重要項目の一つだと考えます

You are what you eat.

まさに、人は食したものでつくられ

経た経験から”個性”というものが形成されていく

食を蔑ろにする生き方はとても残念な生き方ではないかと考えます

「日常の中の特別」というのが、きっとわたし達の良いと思えるお店

 

飲食店であれば「おいしい」のは当然でありたい。

ではどんな「おいしい」を目指すのか。

気持ちの良い挨拶、身体に優しいご飯、刺激的な空間。

産地や農法にこだわった野菜に、素朴に育てられた野菜。

細かなところまで手をかけた丁寧な手作りの料理。

 

自分で育てた野菜をはじめて食べた感動や

自分でいれて飲むコーヒー。

お母さんの味。

一番のごちそうとはなんだろう。と考えること。

 

わたし達はそれがこれからの

「あたらしいふつう」

だと考えます。

 

広告や料理の仕事を通じての経験から、

地域・行政との協働イベントや、食育イベントの企画、フードスタイリングやコーディネート。

 

ブライダルや企業イベントなどの大型ケータリングも承ります。

 

スタイリスト・フードスタイリストが空間の構成や食器選び、デザインまで担当し、

料理の専門家が料理を作る。サービスを楽しむスタッフがお客様の元へ会話を楽しむ。

それをさらに映像や写真に残し、次につなげていく。

そんなわたし達で在りたい。

 

さて、今日は誰と、何を食べますか?

 

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Shops

今、私たちの興味が向くものはなんだろう。そんな自分たちの目線で選ぶモノ。

 

暮らしに寄り添うもの、手の温度が感じられるもの、面白さのある工業製品、ストーリーのある一点もの。

 

情報過多になる今だからこそ

わたし達らしいモノの選び方

 

そして、売り方や提供の仕方までが「ワクワクするもの」であるように。

 

一般的な価値感や、社会的評価だけでなく、わたし達なりの目線や直感を大切に。

 

暮らしにあそびごころを忘れずに。美しいものを美しいと感じる心を忘れずに。

 

 

 

使い込んだテーブル

お気に入りの花器と庭から積んだ草花

 

奮発して買ったちょっと古い椅子

いつものカップでコーヒーを飲む。

読みたいと思う本はいくつか積み重ねられ

さっき外したエプロンがそっと置いてある

 

 

そんな、なんでもない日常を